まずは、先月の中頃の阪神青木駅の様子から…、かなり駅舎の全貌も見えつつあったのですが、まだ駅舎の顔となる看板も見えませんし、まだまだ工事の真っただ中という感じでした。
新しい阪神青木駅のイメージ図によりますと、時計が見える三角地帯は緑地帯になっているのですが、となると、三角地帯にある交番は、阪神青木駅の駅舎の中に入る感じになるのか…、色々と想像をしてみるのも楽しいものです。
この東灘スカイマンションは、東灘区の田中町5丁目にありまして、東灘区の清流、住吉川のすぐ東側、国道2号線沿いにそびえ立つマンションです。
平成11年5月の建築で、鉄筋コンクリート造、陸屋根の11階建てになり、総戸数は170戸と、大きなマンションになります。
外観はタイル張のとってもお洒落なマンションで、国道2号線沿いに建っておりますので、とっても見栄えのするマンションです。
このパラッシオ岡本は、東灘区の西岡本6丁目に佇むマンションで、昭和50年3月建築、鉄筋コンクリート造の11階建ての全53戸のマンションになります。
東灘区の西岡本6丁目は、東灘区の中でも人気のある岡本や西岡本エリアにある場所なのですが、駅からは少し遠く、坂が少しある町になりますので、東灘区の出身ではなく、坂の少ない他府県出身の方には、少し驚かれるかも知れません。
しかし、近隣には東灘区の清流の住吉川のせせらぎもある、大変、閑静な住宅地ですので、住むには非常に良い場所になります。